① 参考にしたい写真
この色味をお手本にします(必須)。同じ人・同じシリーズの写真を 3〜5 枚以上入れてください。1〜2 枚だと、写っている物の色と加工の色を見分けきれず、効果が弱めに出ます。
② 自分の写真
加工前の、自分の写真です(複数枚 可・任意)。色合わせの基準とプレビューに使います。入れなくてもサンプル画像でプレビューできます。
③ LUT を作る
参考写真の色味を読み取って、LUT を作ります。
色味を読み取っています…
サンプルを表示中 ― 写真を入れると置き換わります
シャドウ・中間・ハイライト
シャドウ#000000
中間#000000
ハイライト#000000
liit への取り込み方
liit は iPhone 専用アプリです。
iPhone で作った場合(.zip で保存)
- 「LUT を保存(.zip)」→ 出てきたメニューで「"ファイル"に保存」を選びます(Safari で開いている場合は「ダウンロード」→『ファイル』アプリの「ダウンロード」フォルダに入ります)
- 『ファイル』アプリでその .zip をタップ → 同じ場所に .cube が取り出されます
- liit で写真を開く →「フィルター」→「インポート」→ .cube を選びます(一度に 50 個まで選べます)
- liit 側の強さスライダーで効き具合を調整します(30〜70% が目安です)
iPhone で作った場合
- 「LUT を保存(.cube)」→ Safari の確認で「ダウンロード」を押します
- .cube は『ファイル』アプリの「ダウンロード」フォルダに入ります(Safari のアドレスバーに出るダウンロードのマークからも開けます)
- liit で写真を開く →「フィルター」→「インポート」→ .cube を選びます(一度に 50 個まで選べます)
- liit 側の強さスライダーで効き具合を調整します(30〜70% が目安です)
PC で作った場合
- .cube を保存 → iCloud Drive・Google ドライブ・LINE などで iPhone に送ります
- iPhone の『ファイル』アプリから見える場所に置きます(Google ドライブのアプリを入れて『ファイル』の「場所」でオンにすると直接選べます)
- あとは上の手順 3〜4 と同じです
対象は通常の写真です(Apple Log 動画向けではありません)。